痛いハイフvs痛くないハイフ

美容外科医の若返りアイテムは

某有名美容外科の小顔作りの天才である骨切り名人の先生は、今ハイフでリフトアップして若返り小顔になっているんですよ。

もちろん自分とこのクリニックの出力をとことんまで上げているスーパー激痛のハイフを使っていらっしゃいます。

医学の美容コンテンツはホントに過激だなぁ。エラや顎を削るのも、まるで大工さんのよう、のこぎり使ったり。ボルトも入れてる。

キレイになるから受ける人の気持ちも分からない訳ではないですが、しかしそれは一生メンテナンスが必要になることだから軽い気持ちでは出来ません。

そして後遺症(鎮痛剤が手放せないとか)や一生煩わされるリスク(大きい口が開けられないとか硬いものが食べられないとか)があります。

だけど輪郭は、整っているとだいぶ美人度が上がります。そして美人の条件は実は「小顔」なのです。目鼻立ちがきわだつんですよね。

加齢により顔がたるむと、目がシジミみたいに小さくなってくるし、鼻も頬に埋もれて低くなって来ます。

そのような状態の予防や改善ができるのがハイフの特徴です。

ウチのハイフは痛くない!

そんなに大げさじゃなく痛い思いもせず、気軽にお手頃に小顔やリフトアップしたいんです!という方が世の中は大半じゃないかな。

そういう人には、ハイフという超音波で筋膜を引き締めてリフトアップさせる方法、メスのいらないリフトアップ(美容外科だと筋膜を切って引っ張り上げて繋げるから)がオススメなんです。

でも美容外科のハイフは超痛いんですよ。激痛で、麻酔しても痛いです。それは下の画像のような皺皺の白人のためのハイフだから。これを一気に解消するためのものです。

でも日本人はここまでシワシワではないので、出力を弱めたハイフでも即効性があります。

これは高出力が売りの所の美容外科の先生も言ってたけど、ハイフは弱い出力でマメにケアした方がよいって。美容外科のは高出力過ぎて肌へのダメージが大きいとのこと。

それに、ハイフは施術者によってリフトアップの出来映えも全然違うんだそうです。すごく頬がコケたりする事もあるので、そうすると逆に老けて見えますので注意が必要です。

ハイフでリフトアップ♪

ハイフでのリフトアップはコラーゲンを再生すると言われています。なので毛穴が縮小したり、お肌がスベスベに感じられたりといった効果もあるんです。

ちなみに鍼灸にもコラーゲンの再生作用があります。なので美容鍼もお顔にツヤが出て美肌にもおすすめです。

普段のケアだけではなかなか届かないタルミの原因の筋膜の縮みをケアできて、ハリもアップし更に小顔というおまけ付きです。

ちなみに当店は3パターンのカートリッジで顔のそれぞれの部位によって使い分けができるので、色々なお顔のお悩みに対応できます。

やはり女性は(男性も?)顔が若返ると自然と気分がすごく良くなるのですよ、きっといろんな意味で、やる気ホルモンが分泌されるのかもしれません。

当店では今話題のハイフを、お気軽に試してみることが出来ます。リフトアップでしたら高級化粧品より断然ハイフです。持続力もありますしね。

以下をクリックすると広尾整体院のハイフメニューにリンクします。この記事に興味を持っていただけましたら詳細はこちらへどうぞ!!

tiara
ちなみになんでただの鍼灸師なのに美容外科のことをちょっと知っているかというと、私の○○だからです。鍼灸や整体もうまい外科医と同じようにゴットハンドが大事なんです。ミリ単位の感覚の世界です。

ハイフ

Posted by tiara